導入前の課題
『自社開発のシステムを利用、改修ができなくなった』
開発担当者が退職し、システムの改修や更新ができなくなった。
『売上や発注を担当者がExcelで作成、情報が点在していた』
必要な資料を担当者ごとにエクセルで作成していた為、作業量も増え、情報が点在し集計や分析に活用できなかった。
導入の決め手
『コンサルからの紹介と他社の利用実績があったから』
コンサルの方から紹介され、知り合いの葬儀社が利用中で安心感があった。
導入効果
『他社性アプリケーションとの連携で利便性と効率アップ』
施行情報を入力すると、訃報・発注書など必要書類をExcelに出力できること。またGoogleカレンダー連携で施行情報の共有もできるようになり、効率が上がった。
葬儀・供物・アフター売上を入力することで手間をかけることなく必要な集計ができ、担当者の作業量が減り残業も減った。また、細かな分析もできるようになった。
葬儀・供物・アフター売上を入力することで手間をかけることなく必要な集計ができ、担当者の作業量が減り残業も減った。また、細かな分析もできるようになった。
今後の構想
『更なる効率アップを』
「i葬祭book」「Web訃報」の導入を決定。更なる効率アップを行い、売上よりも利益が出る体質に変革していきたい。