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Smile Service商品使用事例の紹介

Smile Service商品使用事例の紹介



~便利で大人気!案内看板『マイパネル』の魅力とは~

①軽くて丈夫!
マイパネルを持ちあげている所

実際に私(温井)が簡単に軽々持ち上げる事が出来、運ぶのにとても便利でした。重いと設置するのも大変ですが、この軽さだと誰でも一人で簡単に持ち運び設置する事が出来ます。
重量が約3㎏しかないので、風などに飛ばされる心配がありますが、パネルを固定する為の金具が4ヶ所付いているので、しっかり固定が出来ます。
また、枠がアルミで出来ていて、紙を貼る台紙の部分は約5㍉程のプラスチックダンボールで出来ているので、厚みもあり、折れ曲がる心配がなく、何度も使い回しが出来ます。


②カンタン取り付け
用紙の取り付けは不慣れな私でもとにかく簡単に取り付けが出来ます。

もちろん取り外しも簡単に出来るので、現場で用紙の交換が出来ます。


③とっても目立ちます。
ヘッドライトで照らしたマイパネル

矢印の下とアルミ枠の部分に反射シートが貼ってあるので、夜間ヘッドライトに光り、通夜の夕暮れ時にも大変目立つので見落とす心配がありません。
更に『マイパネル』はお店の宣伝が出来ます。広告スペースに三行の文字を入れてお店の宣伝をするのはいかがですか?

濃紺・濃緑・紫の3色からお好きな色をお選び頂けます。
今まで手間がかかって設置が大変だった案内看板ですが、『マイパネル』だとこんなに簡単で、とっても目立ってお店の宣伝までしっかり出来ます。この商品は私のお薦めです。一度お試しください。


~『マイパネル』が葬儀社さまに好まれる"もう一つの理由"~

雨や雪の降る日の案内看板の設置は手間がかかり困りますよね。印字してそのまま設置すると、雨に濡れてインクが流れるので、ビニールをかぶせたりと余分な手間がかかります。そんな手間を省けるのがオリジナルメディア「合成紙」です。
合成紙は水分湿気による膨張伸縮がなく、屋外使用にとっても最適な用紙です。


マイパネルを水で濡らしたあと

この左の写真は水で濡らした後の写真です。少し分かりにくいかも知れませんが、濡らした後でもインクが流れず、紙もしっかりしていて破れる心配はなく、文字もくっきり見えます。
『マイパネル』と同じサイズの「合成紙」が揃っているので、パネルと同じサイズの「合成紙」を使用するなら、余分な部分をカットする手間も省け、インクジェットで印刷してそのまま飾る事ができます。
これまで使用していた木枠と比べると、ビニールをかぶせる手間が省けるだけでなく、ゴミの分別をする必要がなく、一般のゴミで捨てる事ができます。
簡単に設置ができ、後片付けに時間がかからない、オリジナルメディア「合成紙」は、忙しい毎日の葬儀社さまにとっては、欠かせない商品の一つとなっています。



~家紋提灯の作成を外注に出している人オススメです~

家紋提灯を外注に出されている方はとても多くおられます。でも、外注に出すとコストがかかるので、「もっと安くていい提灯を!」と考えておられるお客様は増えています。
そんな人の為に、外注に出さずに、自分で家紋提灯が出来てしまう商品を紹介致します。
インクジェット機中には、「外注に出さず、カッティングシートを提灯に貼って、自分で作成しているから関係ない」と思われている方もおられるはず・・・。でも、今日紹介するのは、Smile Serviceオリジナル商品の一つ『提灯和紙ロール』です。
この提灯和紙ロールは素材が提灯と同じ和紙なので、インクジェットプリンターで直接印刷してさくっと切って貼るだけです。写真の様に、家紋と名前をまとめてインクジェットプリンタでいっきに印刷が可能!

後は切って貼るだけ。『提灯和紙ロール』は切り方によって提灯に貼った時の見え方が違うので、それぞれお好みの切り方で切ってください。
今回は3パターンを実際に切って、提灯に貼り明かりを灯してみたので参考にご覧ください。


part1:字の周りを四角に切る(角はアール)
字の周りを四角に切った和紙

切るのに1枚→約25秒(2枚切るのには約50秒)かかりました。
この切り方は時間がかからず、簡単に切れますが、実際に提灯に貼って明かりを灯してみると、少し和紙シールが貼ってあるのが目につくかもしれません・・・。





part2:文字に沿っておおまかに切る
切るのに1枚→約1分33秒(2枚切るのには約3分6秒)かかりました。
この切り方は、提灯と和紙の境目はほとんど分かりません。また、切るのに時間もあまりかからないので私のオススメです。




part3:文字に沿ってキレイに切る
切るのに1枚→約6分15秒(2枚切るのには約12分30秒)かかりました。
この切り方は、こだわりを持ち、キレイに提灯を仕上げたい!と思っている人には、この切り方が一番キレイに見えるのでこの切り方をお試しください。
切るのに多少時間を要しますが、見事な家紋提灯が出来上がります!




和紙家紋の切り方そして家紋は丸枠があるものを今回は使用することにしました。切るのにかかった時間は2枚で約4分15秒です。
写真の様に縁の白い部分が目立たない様に切ると、提灯に貼った時の見た目がとてもキレイに仕上がります。
丸枠がない複雑な家紋は、先程紹介した文字と同じ切り方で試してみてください。


~提灯和紙ロールは誰でも簡単に貼れます!~

『立派な家紋提灯が出来るのはわかったけど、そんなに簡単に出来るの?』
『提灯和紙ロールを貼るのが初めてだけど、本当に素人の私でもうまく貼れるの?』
『貼るのに時間がかかって手間にならないかな~?』
『どうやって貼ったらいいのかな~?』
という疑問をお持ちの方がたくさんおられます。そこで、そんな方の為に、私が実際に提灯和紙ロールを提灯に貼ってみます。


一人で貼れるように、提灯を伸ばしておく為の棒を準備します。
ロール紙芯棒で提灯を伸ばした写真今回は約75cm程の長さのロール紙の芯棒を使ってやってみます。
この芯棒を提灯の真ん中で支え棒にして、提灯を伸ばした状態にします。
そして提灯和紙シールを貼り易くする為に、提灯を寝かします。


では、家紋を実際に貼っていきます。



これで完成です。ここまでの作業はたったの15分。一人で簡単に出来てしまう提灯&和紙ロールは弊社の人気商品です。


~自作家紋提灯でいくらのコストが削減!?~

最後に誰もが一番気になる『コスト削減』について書きます。
Smile Serviceオリジナル白張提灯と提灯和紙ロールを使用して作成した場合と、外注に出した場合を、実際の金額から割り出し計算してみました。白張提灯&提灯和紙ロールを使用して、家紋提灯を作成するのに必要なコストをざっと計算してみます。
家紋と名前を一気に印刷印刷サイズ
●家紋→直径310mm
●名前→150mm×380mmで作成します。
各2枚づつ必要になりますので、家紋2枚と名前2枚を一気に印刷しました。使用した提灯和紙ロールは約1mとなります。
提灯和紙ロール単価@575×1m=575円 ※インク代を含めて700円とします。
白張提灯単価@1,280×1本=1,280円

★1回の葬儀で2本の提灯を使用すると考えて★      提灯和紙ロール&インク(@700×2)=1,400円
     白張提灯(@1,280円×2)=2,560円
     必要合計コストは3,960円
外注に出すと費用が2本で約8,500円とお聞きしていますので、
8,500-3,960=4,540
約4,540円のコストを削減できます。

『えっ!?たったの4,540円しか削減出来ないの?それじゃぁ~手間がかかるし外注に出す方がいい!』と思われるかもしれませんが!!もちろんこれだけではありません。
和紙シールを剥がすこの提灯和紙ロールは、右の写真の様に専用の剥がしスプレーを使うととても簡単に和紙ロールを剥がす事が出来、白張提灯を再利用する事が出来ます。
たっぷり付けて液がよく浸透するまで待つのがコツです!とってもキレイに剥がれます。


★1つの白張提灯が10回利用できたとして考えて★      外注の場合   約8,500円×10回=約85,000円
     自作の場合   1400円×10回+2,560円=16,560円
     削減コストは68,440円
10回の葬儀でなんと約68,400円のコストが削減できます。
こ~やって細かく計算して、コストを削減していくのもいいですね。


壁やドアなどにチラシを貼っているけど、テープの跡などが目立ち困っておられませんか?そんな方必見の吸着シールをご紹介致します。
~嬉しい3つの特徴~
その① 葬儀社さま向けのデザインに仕上げました。
その② 糊やテープなしで、何度も貼ったり剥がしたりが可能です。
その③ 貼り付け加工の手間もなく、誰でも簡単に貼ることが出来ます。

会館内やホール内、また事務所などで使えるデザインが多数あります。さまざまな場所、トイレの壁や玄関の壁、会館・ホールの窓にトイレのドアなど、お客様のふと目に付く場所に貼りご利用頂けます。
サイズもミニ・B5・A4・A3と取扱いしているので、自分でカットする手間なく、使用したい場所によってお好みのサイズがお選び頂けます。
何度でも貼ったり、剥がしたりが出来るので、葬儀のある時、ない時でシールを使い分ける事も出来ます。
もちろん価格もとってもお求めやすい価格となっております。
WebShop Smile Serviceではサンプルをご用意しておりますので、実際に貼ったり、剥がしたりしてご自分で一度お試しください。